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無添加と旧表示指定成分の関係とは!

個人的には、あまり『無添加』にはこだわっていません。ただ、皮膚に好ましくない成分を配合していなければ、あとは相性の問題かなと思っています。そもそも最近は、『無添加』が多いのですが、これ正しく言えば『旧表示指定成分』が含まれていないだけ!旧厚生省があったころ、皮膚障害やアレルギー報告のあった成分を103種類ぐらいまとめたんですね!これを表示指定成分と呼び、注意を促したことがキッカケだったはず。でも、これは拡大解釈されている部分もあり、例えばトラブルの起きていない化学物質(表示指定成分になっていないもの)や、安全性の確認されていない天然自然成分などを配合しても『無添加』になるわけです。無添加は、『安全性』と同義語みたいに解釈しているしている方もいるようですが、そこは注意が必要かもです!まあ最近の育毛シャンプーに限っては、頭皮に好ましくない成分が配合されているケースは少ないので気にすることも無いような・・・ただ香料や防腐剤(バラペン)などは問題もある気も・・・その成分の効果・効能まで気にしないなら『無添加』にこだわらなくてもいい気がします。そういえば細菌は、育毛サプリのダブルインパクト 効果育毛サプリ 頭皮ケアがちょっと話題になっていますね。
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タグ : 無添加シャンプー, 旧表示指定成分, 表示指定成分,

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